どうもちなつです。

あなたは懸垂をやっておりますでしょうか。

懸垂は別名「チンニング」「プルアップ」という名称でも呼ばれております。

自宅にバーさえあれば簡単でどこでもでき、公園でも鉄棒さえあれば簡単にできてしまいます。

ですが、自トレで取り入れている人は多くありません。

私自身も懸垂はつらいのであまり好きなトレーニングではありません。

しかし懸垂は背中に鍛えるにはとても有効的なトレーニングです。

ですので取り入れております。

今日は懸垂についてのお話です。

自重最強

懸垂は自重トレーニングで最強とも言われております。

なぜなら、やるだけで様々な部位を鍛えることが可能です。

広背筋
大円筋
僧帽筋下部
菱形筋
三角筋後部

自重でここまで鍛えられる筋トレはありません。




やり方

懸垂はただぶら下がってやればいいというものではありません。

やり方を間違えてしまうと背中の筋肉に聞かなくなってしまいます。

ですので、フォームをしっかり覚えましょう。


この動画では『小指側を強く握る』『肩幅より握り拳一つ分広め』『肩甲骨を下制』など初心者でもわかりやすく説明をしてくださっております。

また、ちゃんとしたフォームでやる場合1回もできないという人は結構多くおります。

そんな人はまず練習をしましょう。

この動画では懸垂に効くフォームをご説明しております。
割とできる人でもフォームが違っており、背中ではなく腕にきいてるということも少なくありません。

もし、懸垂をしている方で背中の筋肉痛ではなく腕が筋肉痛になってしまうという方は一度フォームをこの動画で見直してみてはいかがでしょうか。

また、昔ぶら下がり棒を買っているという方は別ですが、普通自宅に懸垂できるものはありません。

その際はこのどこでもマッチョがおすすめです。

このどこでもマッチョさえあればドアの上にかけるだけで懸垂ができます。

なお、下にかければ腹筋もできますので、非常にお得です。

最後に

懸垂はとても背中にきくトレーニングです。

しかし、フォームがものすごく重要になってきます。

フォームが違う場合別の部位にきいてしまいます 

ですが、フォームをしっかり意識し鍛えている部位を意識してやれば、効果は期待できます。

回数は気にせずにフォームを気にしてやっていきましょう。

最後まで閲覧いただきありがとうございました。


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